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2020 .07.08
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今度は、「ソフト」の初期値弄り。
まったりな「ストレート」に比べると、素でアクセント満点なので、ノーマルでよいでしょう。
ノーマルでも軽快なので、おもいきって、アクセント0%・ディケイ0%にしてみました。
ちょっとストレートよりのソフトの出来上がり(笑)

今回、ストレート寄りのソフトをコーラスに使ってます。
パンは左の方で。
なんせ、ディケイ0ですから。語尾になるほどソフトの声が聞こえてくる仕様。

ちなみにレガートだ、スローレガートなど選択しようものなら、音痴?になります。
V1時代からそうだが、レガートの使い道は…



女声キーのパートは…キーが高い部分を、ポルタメント20あたりにして、変な歌い方にしてあります(笑)だって、以前やったポルタメント0が面白かったんだもん。
さすがに女声キーがメインになってる部分は45くらいかな。

最近、ポルタメントタイミングで遊ぶのが好き。
コーラス全部ズラしておくと、厚みも出るし。

***

無料のピアスタでやってますが、V3エディタに比べると英語が増えてる気がする。
パラメータ表示は、V3はV2と同じだけれど、ピアスタは英語のフルネーム。V1のようだ。しかもマニュアル本に、カタカナも書いてあるV1と比べて、ピアスタなんて…読み仮名書いてませんからね~(笑)

試行錯誤しかないな。
使い込んでいくと、いろいろ分かってくる。なんでも一緒ね。
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KAITO V3さんのご機嫌伺い。

どのくらいの初期値にするとやり易いのかと、探ってみる。
V1だと、ストロングアクセントにすると別人になってましたが(面白いけど)、V3だと、このあたりが宜しいのかもしれないね。



更に、アクセント100パーセントまで逝きます。
うちの子は基本的にV1ぽく!が基本なので、音程探りはさせませぬ。ベンドはすべて0%で。

でやると、こんな感じ。(メインパートのみ)


ディケイ多めなので、長い発声になると短くなりますので、
流石に個別に調整は必要でしょうね~
まだやってないけど。次回やろ。

ちなみに今はポルタメント45くらいだったかな。

ストレートだと粘っこいので、ストロングアクセントくらいでいいんでないか?
ソフトだとちょっと軽快なので、そこまでしなくてもいいかもしれないが。

面倒くさいので、まずは初期値から弄って、あとから書き書きするのが良いと思う。
V1みたく「ラインツール」が無いので…ちょっとやりにくい。
しかもV2とは違って、一度書くと、後ろに全部適用しちゃうのは良いのか悪いのか…

レゾナンス弄りたい、レゾナンス弄りたい(爆)
最終的にはジェンダーで弄る予定だが、それは最後ね。その前にベストな初期設定を。
ピアスタ0.9.5に更新して作業。



高いパートを一つ削って、低いパートを目立たせてみて。
パンの中央においてるストレートのみ、ちょこっと調教。ビブラートつけたり、音符割ったりですかね。

調教してたら、キリがない気がするが(苦笑)
もう少しは必要だと思う。
V1だと買ってもらえなかった人々に、V3になったり、ピアスタの珍しさに買ってくれたりしてるんだろうねぇ。アゴアニキ氏がKAITO買っとる。



素敵な曲です。
こういう曲すきすき。
リバーブかけまくりっすね(笑)

嫌なことに遭遇してヘコんでたけど、元気でた。


ピアスタのアップデートが出たらしいが、まだ適用していない。
次回は、ついにmidiに対応するらしいね。


***

旅に出ようかと思ってる。近場で。
ライブの余韻をV3で(爆)

先日のライブで、200マイルやってくれてたなぁ~と思って。
古いmidiをひっぱりだしてきて、V3日本語3種でアカペラしてみた。

採譜が下手すぎて、ちょっと辛いところもあるな。英語あたりがめちゃくちゃだ。

調教が巧いとかどうとか言う問題以前に、音符がちゃんと拾えてるかどうかが一番大事よね。KAITO5年も弄ってきて実感するのは。
できたら、いつかこの「霧の200マイル」をリメイクしたいわね。
いや、もう、これ下手すぎて、下手すぎて(爆)
リバーブかけまくって、ごまかしてみたが。

今回、プラグイン再挑戦したんですが…やっぱり読み込めなかった古いmidi。しょうがないから、またVSQに変換後に使用しましたよ。

それにしても、V3兄さん、キー低くても声出るなぁ(笑)
ウィスパーは出なかったから、1オクターブ上げたけど。

作りかけの「メロディ」さっさと作れよ!ってところですが、脱線しました。
こりゃ、英語版の「プラネットアース」はいつになることか…
でもご安心を、牡牛座はどんなに時間がかかっても、やると言ったらやるんです。

***

ショーキチ師匠のライブで毎回聴けるようになってきた、Take on Me
私の脳内では、「KAITOカバーの曲だ~」でしかない。
いやいや、良い曲ですよね(笑)

ピアプロスタジオで弄ってます。
慣れてきました。一週目は諦めろとか(爆)、変更内容が反映されるまでに、しばらく時間がかかる事とか(うちのCPUのせい?・笑)

慣れるとV2より使いやすいかもね。

さてさて、何を思ったか、ポルタメントタイミングを「0」にしてみたら、面白かった。

お経のようだ。年取った歌手の癖強すぎコンサートのようだ。


少しだけ調教してみた。


V3の日本語3データベースを全部使ってますよ。
上パート---ストレート・ウィスパー
下パート---ストレート・ソフト
間奏---ウィスパー

下ストレートのクリアネス弄ったの失敗だったかな?軽くなりすぎた。次回もどそ。
どうもV3は重みが出ない。柔らかすぎ。
全体的にポルタメントは下げ気味で(0ではない)、一音符のピッチベンドは切ってあるし、アクセントも上げ気味。

まったりしすぎを解消したくて、軽快にはしてみたつもりだけど、やっぱり柔らかすぎ。

お耳が疲れてきたので、また次回。
Piapro Studio VSTi v0.9.4アップデータ、やっと適用しました。
あー、やっと遅れるの解消されたよ、ありがたや(笑)



ガイドにV1時代の仮歌も薄めに同時再生。

上パート---V3(ストレート),V1
間奏---V3(ウィスパー)
下パート---V3(ストレート),V1
ほとんど、どれがどれだか判別つきません。



「がんばった4つの男声。」
「欲張った」ではなく、がんばったのか、そーか、そーか(苦笑)
あれ?無調教で歌わすと「で」が「え」に聞こえるが、V3(爆)
子音聞こえんぞ。
カンタレラ出てたんだね~



生楽器ってのがいいね。
V1の声の方が好きだったけど…これはこれで素敵。

オケが素敵すぎる。そっち、ぱちぱち。

懐かしいなぁ、当時はアホみたいに聴いてたなぁ
I.C.E.プラグイン投入してみました。

バージョン5をうちのキューベース(古い&タダ)に入れてみたら、ボーカロイドMIDIを認識してくれませんでした。ついでに、VSQで読み込んでも、トラックあたりの表示がバグって棒のように細いトラック、使えん。

ならばと、バージョン2にしてみたら、キューベースの投入場所が悪いのか、smfの表示をクリックするとキューベース落ちた(笑)

もう少し待っていよう。
V1やV2みたく、環境が同じではないからね。いろんなDAWや使用音源も絡んでくるし、環境多彩すぎてちょっと大変かも。

***

ここからは、アイスじゃないんですけど。
ピアプロスタジオ本体の不調関係。

・ピアノの絵柄を押しても音が出ない、ときがある。新規トラック時??
・発音しないときがある。シンガーを再度選択し直したり、一度別のシンガーに変えてから戻してみると、復活する場合がある。

なんか…ピアスタとキューベースとアイスと…各種の相性的な不具合かもしれない(苦笑)

それにしても、同時再生してるときは遅れないのに、WAV書き出すとピアスタだけ遅れるのとか、どうにかならぬか。時間経過的なもんか?
一周目は不調で、二週目くらいは快調で、数周目には遅れる…
スロースターター&持久力なさすぎ(笑)。


***

今日中に少し、追加更新分作ってupしようと思います。
夜かな…
うわっ、フルネームで検索したら、同姓同名のバスケ選手出てきた(爆)
よかった、自分のサイトとか出てこなくて(笑)



さてさて、休み一日なのであまり捗りませんが、ボカロ関係。
唄となりの検索ワードから、需要を探っております。

英語関係。旧型を使いこなしているなら、旧型のマニュアルを読んだことがある人間は思いつかない疑問がある。「英語の場合の歌詞入力方法はどうやるの?」
V1のは、日本語よりも英語が先に紹介してある。V3から入った、もしくはV2からの場合は、英語がわからないと言う。いや、20pに「this is a pen」て流し込め的な表示はあるが…小さすぎて、さらっとしすぎて分からんらしい。てか、マニュアル読めや。

ピアスタ。流し込みに特化しすぎて、一単語ずつ入力するというのが分かりにくいのかもしれない。しかも、英語だと一単語を分割しますしね。

英語音素。
どこぞで、KAITO V3には巻舌など音素が2つほど足りないらしいと書いてあったが、ピアスタの音素を数えると、今までと同じく52ある。入力しても出ないのか、それとも、書いた人の勘違いか?

それにしても、ピアスタのマニュアルの表の詳しさは凄い(笑)
ここまで英語苦手な日本人向けの詳細説明も素晴らしい。

ちなみに、ピアスタのPDFマニュアル(カラー)の保存場所はココ。
C:\Program Files\Crypton\Piapro Studio VSTi\Data\PPS-manual.ja.pdf

VSTi本体はCryotonファイルにあります。
日本語版しかないが、台湾向けには、中国語に訳すのだろうか…
誰かが書いていたが、「レゾナンス無いと、中国語の発音が作りにくくなった」とKAITO V3に対して言っていた。外国語に挑戦したい方は是非ともV1をご購入ください(爆)
でも、V3エディタもしくはTinyは中国語表記のメニュー画面にできるんだよね。

どうみても、KAITO V3 in Piapro Studioは人柱である。
いきなりミクで出すと、世界中で混乱と暴動が起きる(たぶん)。V1時代よりバグ持ちなKAITOさんだと、「またか」で済む。


そして、「VSTiって何?」で買っちゃった人が多数いるようだ。
そうだねー、私も5年前には、DTM分からずに勢いでKAITOさん買っちゃったしな(爆)
そのへんのフォローも必要かもしれない。案外説明が抜けている、クリプトンさんの説明からは。そりゃそうだ、音楽作成ソフトを売ってる人間には、そんな素人目線は分かりずらかろう。英語分からない目線は分かっていただけてるようだが。
アナライズ

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