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2020 .06.05
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うわっ、フルネームで検索したら、同姓同名のバスケ選手出てきた(爆)
よかった、自分のサイトとか出てこなくて(笑)



さてさて、休み一日なのであまり捗りませんが、ボカロ関係。
唄となりの検索ワードから、需要を探っております。

英語関係。旧型を使いこなしているなら、旧型のマニュアルを読んだことがある人間は思いつかない疑問がある。「英語の場合の歌詞入力方法はどうやるの?」
V1のは、日本語よりも英語が先に紹介してある。V3から入った、もしくはV2からの場合は、英語がわからないと言う。いや、20pに「this is a pen」て流し込め的な表示はあるが…小さすぎて、さらっとしすぎて分からんらしい。てか、マニュアル読めや。

ピアスタ。流し込みに特化しすぎて、一単語ずつ入力するというのが分かりにくいのかもしれない。しかも、英語だと一単語を分割しますしね。

英語音素。
どこぞで、KAITO V3には巻舌など音素が2つほど足りないらしいと書いてあったが、ピアスタの音素を数えると、今までと同じく52ある。入力しても出ないのか、それとも、書いた人の勘違いか?

それにしても、ピアスタのマニュアルの表の詳しさは凄い(笑)
ここまで英語苦手な日本人向けの詳細説明も素晴らしい。

ちなみに、ピアスタのPDFマニュアル(カラー)の保存場所はココ。
C:\Program Files\Crypton\Piapro Studio VSTi\Data\PPS-manual.ja.pdf

VSTi本体はCryotonファイルにあります。
日本語版しかないが、台湾向けには、中国語に訳すのだろうか…
誰かが書いていたが、「レゾナンス無いと、中国語の発音が作りにくくなった」とKAITO V3に対して言っていた。外国語に挑戦したい方は是非ともV1をご購入ください(爆)
でも、V3エディタもしくはTinyは中国語表記のメニュー画面にできるんだよね。

どうみても、KAITO V3 in Piapro Studioは人柱である。
いきなりミクで出すと、世界中で混乱と暴動が起きる(たぶん)。V1時代よりバグ持ちなKAITOさんだと、「またか」で済む。


そして、「VSTiって何?」で買っちゃった人が多数いるようだ。
そうだねー、私も5年前には、DTM分からずに勢いでKAITOさん買っちゃったしな(爆)
そのへんのフォローも必要かもしれない。案外説明が抜けている、クリプトンさんの説明からは。そりゃそうだ、音楽作成ソフトを売ってる人間には、そんな素人目線は分かりずらかろう。英語分からない目線は分かっていただけてるようだが。
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