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2020 .06.05
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帰りましたー。

まずは、ボカロオペラ編。
友人の職場なので、今年の春に初来館して以来の、2度目の再訪。

前回、見学させてもらったメインホールの底力を実際に見せてもらいましたよ~(笑)



会場前は、垂れ幕や壁の展示がカッコいいです。
でも、実際は、YouTubeの映像の3Dモデルのミクさんが出演なんですけどね。ヴィトンの衣装着て。



客層は、あきらかにオタなおっさんもいくらか居ましたが、すっげぇオシャレなお姉さんが数名居た!モデルさんみたいに背が高くてキレイだったり。女の端くれながら、美人さんを鑑賞してた(何してんの、私)



3Dミクの衣装は、黒白の市松模様、黄色のワンピ、黄色白の市松模様のパンツスタイル、そして、ドラゴンミク!!これ衣装って言うんですかねぇ、着ぐるみ??
なんでミクカラーのネズミみたいな小動物(ミクよりデカイが)と合体すると、ドラゴンになるのー?!

ドラゴンミクのテーマ曲(勝手に命名)は、けっこう好きだったな~



垂れ幕を裏から見たホール前。

ステージ上の仕組みを紹介すれば、幾重に投影用のスクリーンが用意されておりまして。それらに映像が映るので、距離感もあり。右手側には、渋谷さんのキーボードを隠すような専用スクリーンもあり。足元(映画で言うところの下側)に歌詞も出ていたり。なんか、不思議空間。巨大なTVのようであり、3Dの映画とかとは違う意味での、距離感とかあって。
二列目ど真ん中の席だったので、距離感覚は抜群でしたね、個人的に(笑)

そこに、文学的というかアーティスティックというか、インスタレーション?

どういうストーリーかと言われると、ストーリーってあったっけ??みたいな(爆)
「あなた誰?」「わからない」みたいな。存在に対する疑問のようなもんだったしな~

個人的には、こういうの好きだけどな~
映像芸術も好きだし。爆音ライブも好きだし。電子音楽も好きだし。

ただ、万人受けはしないだろうね!
意味わからんとか、いつものミクじゃないとか言ってたら、ナンセンス。

このミク、すげぇカッコ良いし。
圧倒されます。

そうそう、歌よりトークロイドの方が多かったかな?

面白かった、うん。
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